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XMでのオーバーナイトポジション

XMでのオーバーナイトポジション
以下となります。(画像クリックで拡大できます)

表示させているテクニカルインジケーターは以下です。

質問内容について

1820年代、ドイツで発明され製造が始まったハーモニカ。約180年の歴史の中で、音の配列や構造の違う、さまざまな種類のハーモニカが生まれてきました。その中で世界的にもっともポピュラーなハーモニカが10ホールハーモニカと言えます。他の楽器に比べてとてもシンプルで手軽でありながら、非常に高い表現力をもつこの楽器は、ブルース、フォーク、カントリー&ウエスタン、ロックなど、様々なジャンルの中で使用されてきました。
誰もが一度はその音を耳にしたことのある10ホールハーモニカ(mp3形式:3MB)ですが、その配列や奏法など、初めて手にされる方にはちょっと不思議に感じられる、ユニークな特長があります。

10ホールハーモニカの音配列(mp3形式:1MB)は「ドレミファソラシド」の長音階からできています。そして1つとても大きな特長があります。
それは、第1オクターブ目が、曲の中で多く使用される、1度と5度のコード(和音)を吹くことのできる配列になっているということ。例えばKey=Cの場合、第1オクターブ(1,2,3番穴)を一緒に吹くと「ドミソ=C」、吸うと「レソシ=G」の和音が出る(mp3形式:198KB)ようになっています。
10ホールハーモニカを大きな口でガバっとくわえて、適当に吹き吸いしてみましょう。それだけでなんとなく音楽になってしまうように聞こえませんか?これはこの配列のおかげなのです。
ただ、和音を出すことができるかわりに、第1オクターブ目には「ファ」と「ラ」がありません。「この音はあきらめてしまうの?」と思われるかもしれませんが、そんなことはありません。ベンド奏法と呼ばれる、10ホールハーモニカ独特の奏法を使うと、「ファ」も「ラ」も出すことができる(mp3形式:337KB)のです。

10ホールハーモニカには12のキーが揃っています。どのようにしてキーを選んだら良いのでしょうか?
初めて10ホールハーモニカを手にされる方で、 特に吹きたい曲が決まっていない方には、C調がおすすめ です。教室、教本などでも、最初にC調を使用することが多いようです。
もし、演奏したい曲が決まっているのなら、その曲に合わせてキーを選ぶのですが、曲と違うキーのハーモニカを選ぶこともあります。どのような演奏をするかによって、ハーモニカの選び方も変わってくるのです。
1つのハーモニカで色々なキーを演奏する奏法を、ポジション奏法といいますが、そのうち、広く使われている2つのポジションについて説明します。
※ 以下はあくまで例であり、他の選び方をすることもあります。

こんな時は 、1stポジション→曲と同じキー を選びましょう。
澄んだきれいな音色も10ホールハーモニカの大きな魅力です。ハンドカバービブラートなどを使えば、シンプルなメロディーもとても美しく表現できます。
ホルダーを使った弾き語りなどをする時は、ガバっとくわえて、曲のリズムに合わせて適当に吹き吸いするだけでも、味のある演奏ができてしまいます。

こんな時は、 2ndポジション→曲に対して4度上のキー(下記表参照) を選びましょう。
これはブルース、カントリーミュージックなどの中で、とても広く演奏されてきたスタイルです。ベンド、ビブラートなどのテクニックを覚えて、このキーで演奏することにより、10ホールハーモニカならではの、ブルースフィーリング溢れるプレイが可能です。

【各ポジションの特徴】 XMでのオーバーナイトポジション

1stポジション ・・・ ストレートでフォーキー
2ndポジション ・・・ とにかくブルージー
3rdポジション XMでのオーバーナイトポジション XMでのオーバーナイトポジション ・・・ ちょっとクールなマイナー系
ナチュラルマイナーポジション ・・・ スタンダードなマイナー系

まず、鼻からも息を同時に吸いながら、または顔を完全に上に向けのどが広がった状態で、出にくい音を吸ってみてください。この状態で音が鳴れば、故障ではありません。
10ホールハーモニカやクロマチックなどのシングル(単音)ハーモニカを初めて手にした方は、かなりの割合で、低音の吸い音が出なかったり、音が詰まっているように感じます。(mp3形式:392KB)これは音を鳴らすための空間が口の中に作られていないからです。
ハーモニカを吹くとき、奏者の口腔内もハーモニカと合わせて一つの楽器であるということが言えます。すべての音をきれいに発音させるには、口笛と同じように、それぞれの音にあった空間を作ってあげることが必要になるのです。低音域では、あくびをするときのようにのどを大きく広げた状態で吸うときれいに音が出ます。(mp3形式:385KB)
とにかくたくさんハーモニカに触れ、練習を重ねることで、音に合った口腔内の空間を瞬時に作れるようになります。

【ベンドができる音】

10ホールハーモニカでは一つの穴につき、吹き吸いで二つの音が出ますが、ベンド奏法により、この二音の間の音を出すことができます。(mp3形式:1MB)(ドとレならレ♭、ミとソならファ、ファ♯)
また、ベンドをかけられるのは、この二音のうち高い方です。つまり、1~6番穴までは吸い音で、7~10番穴では吹き音でベンドをかけられます。

10ホールハーモニカでは、 曲から見て4度上のキーのハーモニカ を使用する (=ハーモニカから見て、5度上のキーの曲を演奏する) 事がよくあります。
(これを「2ndポジション」と言います。)
この事により、曲と同じキーのハーモニカでは出せない、「ブルーノート」が得られ、10ホールハーモニカならではのブルージーなフレイジングが可能になるのです。

XMでのオーバーナイトポジション XMでのオーバーナイトポジション
穴番号 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
吹く
吸う ファ ファ

XMでのオーバーナイトポジション XMでのオーバーナイトポジション
穴番号 1 2 3 4 56 7 8 9 10
吹く ファ ファ ファ ファ
吸う シ♭ XMでのオーバーナイトポジション シ♭

♭7thは、ブルーノートであり、ブルージーなフレイズにはとても重要な音です。
ですが、カントリー、ポップス、ジャズなどのメロディを演奏するとき、「シ」の音( ♮ 7th)も非常に多く出てきます。

2ndポジションのフィーリングで、このような曲を演奏する事を可能にするため、この5番穴と、9番穴の吸い音を、調律で半音上げ、2ndポジションにおける「 ♮ 7th」を出せるようにチューニングされたものが、プレイヤーの中で広まりました。
これが、「7thチューニング」と呼ばれるものです。

穴番号 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
吹く
吸う ファ# ファ#

最後に、カントリーチューニングのハーモニカで吹いた曲を聴いてください。楽譜もあります。
ちなみに、曲はG調、使用ハーモニカはC調の7thチューニングです。
(カントリーチューニングでも吹けます。)

FXトレード手法ブログ管理人NAOTOロジック無料公開

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相場分析スキル

XMでのオーバーナイトポジション
チャートの相場分析ができるようになってくると、
その相場分析を応用することで短期売買のスキャルピングでも勝率があがってきます。

為替相場では エントリーすればするほどリスクが増える と認識します。

1日の値動きの中で利幅を取るデイトレードと
短時間で数ピプスを取るスキャルピング、
それぞれのメリットとリスク部分があります。

NAOTOの基本トレード手法解説

  1. まず相場分析して長期足のトレンド方向とレジスタンス・サポートラインを確認
  2. それによりトレードする方向(買いか売りか)を決定
  3. どこのレジスタンス・サポートラインで出現するチャートパターン・プライスアクションでトレードするかを決定
  4. 実際に相場がレジサポラインでパターンをつくる
  5. レジサポラインでのパターンに合わせて、ロジック通りにトレードする
  6. 損切り及び決済をルール通りに行う

基本的トレード手法


デイトレードを基本にしています。

主要なトレード通貨は、
ドル円、ユーロ円、ユーロドル、ポンド円、ポンドドル、オーストラリアドル、オージー円、ユーロオージー、ポンドオージー、
これらを基本主要利用トレードしています。
(2020年現在、上記から増えて28通貨ペアになりました。)

ユーロドル等のドルストレート、及びポンド系をメインに利用します。
(値動きボラティリティが大きく動き方が一方向に進みやすい通貨ペアを選択してます。)

利益確定は20-50pipsくらいをメドにして入り直していきますが、
大きなトレンドを感じた場合はチャート状況見ながら利益最大化で伸ばしていきます。
(一度利益確定後、再度押し目でエントリーを狙う場合が多い)

グランビルの法則2番の形を利用して2段目ブレイクを狙います。
MAとトレンドライン、レジサポラインでエントリーポイントを選定します。
押し目・戻り目でのトレンドフォロー手法となります。

また、
明らかに強いレジサポラインがある時に、
長期足のトレンド方向に沿ったスキャルピング(短期足から見ると逆張り)も行います。
(大きく抜けたり戻したりしたら再エントリーします)

基本的にはデイトレードでもスキャルピングでもトレンド発生時は、
大きい時間足と小さい時間足のトレンド方向に沿ってエントリーします。
(リスキーな逆張り手法はあまり好みません。危ないんで。)

NAOTOの使用テクニカル

当ブログ管理人NAOTOがFXトレードで使用しているテクニカルインジケーターは、
基本的には単純移動平均線(SMA)3本と補足テクニカルの使用です。

fxテクニカルma


上記のような移動平均線3本のチャートにレジサポラインを引いてトレードします。

また、
テクニカルを複数利用しすぎるとチャート画面がごちゃごちゃして
見にくくなるのも個人的に辛いので、比較的シンプルにしています。

fxインジケーター


相場状況とトレードスタイルにあわせて使用インジケーターも使い分けています。
複数のMT4を同時に開いてたりもしますので。

2020年のナオトチャート基本設定

FXナオトチャート設定

以下となります。(画像クリックで拡大できます)

表示させているテクニカルインジケーターは以下です。

  • 移動平均線:13EMA、21SMA、50SMA、100SMA
  • ボリンジャーバンド:期間21(close)1σ、2σ、3σ
  • 一目均衡表:雲のみ表示
  • MACD:短期EMA12、長期EMA26、シグナル9(デフォルト設定)

NAOTOのFXトレード手順

  1. 日足・4H足・1時間足でレジスタンスサポートラインを引く
  2. チャート相場分析しておき、相場がレジサポラインに近くなったらトレード準備
  3. ラインを抜けてブレイクエントリー、抜けて戻ってきてエントリー
  4. 次の目標ラインやテクニカルを見ながら決済

エントリーと決済は1時間足や30分足・短期足チャートに落として、
ロウソク足のプライスアクションとチャートパターンを見て判断します。
トレンドラインも引いていきます。
フィボナッチリトレースメントをよく使います。(レジサポラインの要素と決済判断として)

大きなトレンド方向を把握した上で、短期足(30分、1時間)などでレンジ内を取るトレードもします。
そういったトレードはボリンジャーバンド等のテクニカルを見ていきます。
(ボリンジャーバンドでの3σ、2σでの反発を根拠にトレードします)

僕ナオトの実践しているトレードロジックをより詳しくFXメルマガで解説しています。
エントリーと決済ルールそのものを実践レベルで具体的に解説しているので、
ご興味ございましたら是非登録してみてください。

現在もどんどん進化させています

ただそれだけを延々繰り返しているだけでは、
FXトレーダーとしての成長もないので、
現在も更なる研究と勉強を繰り返しています。

NAOTOのFXトレードスケジュール

イクメンfxトレーダー


(日常的なスケジュールは、家庭・家族の状況により刻々と変化してはいきますが…)

  • 12:00-13:00 大体昼頃に起床
  • 13:00-14:00 朝食兼昼食等

また、以下のページを立ち上げて時間帯管理を常に確認しています。
参照:FXトレードの取引が活発な市場時間帯
(常にブラウザ上に開きっぱなしにして、時間帯を随時確認しています)

欧州時間のあたりからトレードを始めることが多いです。
パソコンを立ち上げてMT4を立ち上げた時から相場分析をし始めます。
1日のトレード始めるタイミングで主要通貨のチャート状況を一通り目を通します。

欧州時間の中盤からニューヨーク時間にかけて、
日足のトレンド方向に向けてエントリーすることが多いです。
(合間の20時から21時半くらいまでは様子見傾向)

ロンドンフィックス後の25時過ぎには値動きが落ち着いている場合が多いので、 XMでのオーバーナイトポジション
状況みながら裁量スキャルピングをする場合があります。
(2018年現在、殆ど夜中はトレードしないです。)

トレードはほぼ終了し、もろもろ作業も一段落。
基本的にはリスク管理とトレードスタイルとメンタル面での理由から、
あまりポジションをオーバーナイトしません。
(利益がのっていて見通しがきく場合は持ち越すこともありますが)

2016年11月 2019年5月 2020年2月現在のスタイルは…

上記の生活スタイルは2015年のもので、
2016年に入ってからは下のこどもが保育園に入り、
その送り迎えをしなければならなくなっています。
(2020年2月現在も継続中です…)

質問内容について

1820年代、ドイツで発明され製造が始まったハーモニカ。約180年の歴史の中で、音の配列や構造の違う、さまざまな種類のハーモニカが生まれてきました。その中で世界的にもっともポピュラーなハーモニカが10ホールハーモニカと言えます。他の楽器に比べてとてもシンプルで手軽でありながら、非常に高い表現力をもつこの楽器は、ブルース、フォーク、カントリー&ウエスタン、ロックなど、様々なジャンルの中で使用されてきました。
誰もが一度はその音を耳にしたことのある10ホールハーモニカ(mp3形式:3MB)ですが、その配列や奏法など、初めて手にされる方にはちょっと不思議に感じられる、ユニークな特長があります。

10ホールハーモニカの音配列(mp3形式:1MB)は「ドレミファソラシド」の長音階からできています。そして1つとても大きな特長があります。
それは、第1オクターブ目が、曲の中で多く使用される、1度と5度のコード(和音)を吹くことのできる配列になっているということ。例えばKey=Cの場合、第1オクターブ(1,2,3番穴)を一緒に吹くと「ドミソ=C」、吸うと「レソシ=G」の和音が出る(mp3形式:198KB)ようになっています。
10ホールハーモニカを大きな口でガバっとくわえて、適当に吹き吸いしてみましょう。それだけでなんとなく音楽になってしまうように聞こえませんか?これはこの配列のおかげなのです。
ただ、和音を出すことができるかわりに、第1オクターブ目には「ファ」と「ラ」がありません。「この音はあきらめてしまうの?」と思われるかもしれませんが、そんなことはありません。ベンド奏法と呼ばれる、10ホールハーモニカ独特の奏法を使うと、「ファ」も「ラ」も出すことができる(mp3形式:337KB)のです。

10ホールハーモニカには12のキーが揃っています。どのようにしてキーを選んだら良いのでしょうか?
初めて10ホールハーモニカを手にされる方で、 特に吹きたい曲が決まっていない方には、C調がおすすめ です。教室、教本などでも、最初にC調を使用することが多いようです。
もし、演奏したい曲が決まっているのなら、その曲に合わせてキーを選ぶのですが、曲と違うキーのハーモニカを選ぶこともあります。どのような演奏をするかによって、ハーモニカの選び方も変わってくるのです。
1つのハーモニカで色々なキーを演奏する奏法を、ポジション奏法といいますが、そのうち、広く使われている2つのポジションについて説明します。
※ 以下はあくまで例であり、他の選び方をすることもあります。

こんな時は 、1stポジション→曲と同じキー を選びましょう。
澄んだきれいな音色も10ホールハーモニカの大きな魅力です。ハンドカバービブラートなどを使えば、シンプルなメロディーもとても美しく表現できます。
ホルダーを使った弾き語りなどをする時は、ガバっとくわえて、曲のリズムに合わせて適当に吹き吸いするだけでも、味のある演奏ができてしまいます。

こんな時は、 2ndポジション→曲に対して4度上のキー(下記表参照) を選びましょう。
これはブルース、カントリーミュージックなどの中で、とても広く演奏されてきたスタイルです。ベンド、ビブラートなどのテクニックを覚えて、このキーで演奏することにより、10ホールハーモニカならではの、ブルースフィーリング溢れるプレイが可能です。

【各ポジションの特徴】

1stポジション ・・・ ストレートでフォーキー
2ndポジション ・・・ とにかくブルージー
3rdポジション ・・・ ちょっとクールなマイナー系
ナチュラルマイナーポジション ・・・ スタンダードなマイナー系

まず、鼻からも息を同時に吸いながら、または顔を完全に上に向けのどが広がった状態で、出にくい音を吸ってみてください。この状態で音が鳴れば、故障ではありません。
10ホールハーモニカやクロマチックなどのシングル(単音)ハーモニカを初めて手にした方は、かなりの割合で、低音の吸い音が出なかったり、音が詰まっているように感じます。(mp3形式:392KB)これは音を鳴らすための空間が口の中に作られていないからです。
ハーモニカを吹くとき、奏者の口腔内もハーモニカと合わせて一つの楽器であるということが言えます。すべての音をきれいに発音させるには、口笛と同じように、それぞれの音にあった空間を作ってあげることが必要になるのです。低音域では、あくびをするときのようにのどを大きく広げた状態で吸うときれいに音が出ます。(mp3形式:385KB)
とにかくたくさんハーモニカに触れ、練習を重ねることで、音に合った口腔内の空間を瞬時に作れるようになります。

【ベンドができる音】

10ホールハーモニカでは一つの穴につき、吹き吸いで二つの音が出ますが、ベンド奏法により、この二音の間の音を出すことができます。(mp3形式:1MB)(ドとレならレ♭、ミとソならファ、ファ♯)
また、ベンドをかけられるのは、この二音のうち高い方です。つまり、1~6番穴までは吸い音で、7~10番穴では吹き音でベンドをかけられます。

10ホールハーモニカでは、 XMでのオーバーナイトポジション 曲から見て4度上のキーのハーモニカ を使用する (=ハーモニカから見て、5度上のキーの曲を演奏する) 事がよくあります。
(これを「2ndポジション」と言います。)
この事により、曲と同じキーのハーモニカでは出せない、「ブルーノート」が得られ、10ホールハーモニカならではのブルージーなフレイジングが可能になるのです。

穴番号 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
吹く
吸う ファ ファ

穴番号 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
吹く ファ ファ ファ ファ
吸う シ♭ シ♭

♭7thは、ブルーノートであり、ブルージーなフレイズにはとても重要な音です。
ですが、カントリー、ポップス、ジャズなどのメロディを演奏するとき、「シ」の音( ♮ 7th)も非常に多く出てきます。

2ndポジションのフィーリングで、このような曲を演奏する事を可能にするため、この5番穴と、9番穴の吸い音を、調律で半音上げ、2ndポジションにおける「 ♮ 7th」を出せるようにチューニングされたものが、プレイヤーの中で広まりました。
これが、「7thチューニング」と呼ばれるものです。

XMでのオーバーナイトポジション
穴番号 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
吹く
吸う ファ# ファ#

最後に、カントリーチューニングのハーモニカで吹いた曲を聴いてください。楽譜もあります。
ちなみに、曲はG調、使用ハーモニカはC調の7thチューニングです。
(カントリーチューニングでも吹けます。)

FXの戦い方について

株式投資経験のあるFXの初心者です。株式では,カラ売りと現物買いを同時に行ってリスクヘッジする手法がありますが,FXでは,そんな戦い方はあるのでしょうか。具体例として,2社に口座を持っておいて,
1 108円20銭で買いと108円20銭で売りを,買いと売りを別口座で各4万ドルでする。
2 もし,下がったら,例えば,107円80銭で売り
3 その後,108円10銭で買い戻すと
108円20銭の売りを107円90銭で買い戻したことと同じに
なり12,000円の儲け(実際には,別途,手数料その他があります)XMでのオーバーナイトポジション 。買い戻したあとにどんどん下げる場合もあるのでしょうが,そのときは損切りするのでしょうが,その差(40銭→2万円)だけリスクが少ないように思うんですが,実戦ではどんなものでしょうか。上がった場合も同じ原理になります。
FX実戦経験のある方のご回答をお待ちします。

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教えて!goo グレード

  • ベストアンサー優先
  • 回答者: 255255
  • XMでのオーバーナイトポジション XMでのオーバーナイトポジション
  • 回答日時: 2008/06/14 20:25

再び255255です 計算どうり動けば 手数料他 考えずに

(2)の段階で プラス 0.4利益確保
(3)の段階で マイナス 0.1損決定 トータル0.3銭の利益
なのですが そんな簡単に 予定どうり動いてくれるものではありません
雇用統計など いろいろ経済指標の発表時には そんな小さな利益など すっ飛んでしまいます
まずは 最低1月以上 デモトレードして やってみてください
Singlemanさんの言われるとおり 利益を出すのが どんなに大変か わかります 一回 二回 当たっても ただの 偶然です
トレンドを 見極める、 ロスカットを守る、利益の確保 が 大事だと思います
勉強に ↓ 最初のころ(以前の)のインタビューが為になります
無理はしないように!!!

  • 回答者: lovepre
  • 回答日時: 2008/06/15 08:19

FXにおける両建ては基本的に税金対策だと思ってください。

回答ありがとうございます。
やはり,王道は順張り一刀流ですね。
「サヤ取り」というのですか。私は,FXで毎夜売買して,仕事のストレスを取っています。慎重にはやっていますが,ロスカットすることも当然あります。パチンコで言えば,1発にかける心意気みたいのが明日働く原動力になります。ただ,大負けないようにと規模は小さく1~2万通貨レベルのお小遣い自力調達目標レベルです。
ご回答は大変勉強になりました。

  • 回答者: tom900
  • 回答日時: 2008/06/15 06:48

FXの両建て投資法ですが、それほど的確な投資法では無いことをまず自覚することが大事です。

回答ありがとうございます。詳しい内容で回答者様の投資に対する考えも理解できるように感じました。 XMでのオーバーナイトポジション
私は,株式投資の中期投資を得意としており,中国株も何種類か持っていますが,これは超長期投資です。それで,私は投資に関しては回答者様に近いと感じております。
ただ,FXはギャンブルではないのですが,上がるのか下がるのかさっぱり分かりません。数ヶ月のトレード経験で,競馬,競輪,パチンコより勝てますが,FXで年間トータルで勝っている人は少ないように思います。ご指摘のように,ネットで手数料(1銭),スプレッド(1~2銭)が1万通貨単位でかかりますし,その日の夜に何回も売買するのは証券会社だけ確実に儲かるような気もします。
しかし,仕事のストレスを,FXして,パチンコ・競輪・競馬のギャンブル感覚でささやなか金額で楽しんでおります。勝負としてはギャンブルと勝手に認識してます。
昔,1年間,週5回以上パチンコに通いつめた経験があるのですが,(1)情報を集めることと,(2)一定額負けたらその日は帰る,この2点を守ったら年間トータルでプラスになりました。FXは情報量では為替の専門家にかないません。ロスカットはできます。パチンコとの違いは,値が上下に行ったり来たりすることが多いということです。
回答者様の投資方法は王道です。通貨の向かう方向性を把握した大局観に基づく素晴らしい投資方法です。私の場合は,毎日,売買していないと勝負が楽しめないのです(でも,欲があんまりないので,案外,勝てますよ)。
回答,誠にありがとうごいざいました。

  • 回答者: TUKUBASAN
  • 回答日時: 2008/06/15 06:40

おはようございます。


株式とFXの違いは,株式なら経済が上昇して発展していく市場なら,株式を持っているだけで勝てるのですが,FXは持っている人がほとんど勝てるという場面はありません。 XMでのオーバーナイトポジション
ですからFXで勝てる人はとても少ないはずで一説によると10%くらいと聞いています。
株式投資の経験がおありのようなので,FXもロスカットを忘れずにやって大負けしなけらば,そこそこの知識と技量は付いてきますが,ご自分にあったやりかたを考えているのは良いことだと思います。
重要な指標発表もなく,国際的にも緊急な問題がなければ,トレンドの方向はあるものの,ボックス的な動きをすることが多いので,一方的な値動きにならないときが多くあります。このようなボックス相場で,同じ値段での両建てするやり方が生きるのではないでしょうか。
普通の人は同じ値段での両建てなんて考えません。おそらく,株式投資で空売りと現物買いをして,短期で,高値圏で現物を売り,安値圏でカラ売りを買戻した手法と思いますが,FXでもひとつの戦い方と考えます。
発想として,ロスカットする前提で作戦ができているところが気に入りました。
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おはようございます。
ていねいな回答ありがとうございます。
株式市場よりもちょっとした国際情報で左右される相場なのに,個人の情報力は劣ります。これを為替プロのレベルの情報力を持とうなんて考えないで,相場が(上下に)動くこと自体をどう受け止めるかと考えております。 XMでのオーバーナイトポジション
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FX 1pipsあたりの損益額を教えてください(合っているのか)。 *例としてあげさせていただきます。 取引:USD/JPY 1LOT:10,XMでのオーバーナイトポジション 000通貨 注文時:110.789円/ドル(A)、現在:112.416円/ドル(B) 損益:-162,700円(C)、スワップ損:-5,290円(D) ロット数:10LOT(E) ・まず現在と注文時の差=(B)-(A)=112.416ー110.789=1.627円・・(F) ・損益にはスワップも入っているので、純損=(C)-(D) =-162,700-(-5,290)=-157,410円・・(G) XMでのオーバーナイトポジション ・1銭=1pipsなので=差(F)×10=1.627×10=16.27pips・・(H) ・(H)の時に損失(G)円なので (H)=(G)、16.27pips=-157,410円、1pips≒9.6円(10LOT)> つまり、1pips動くと、この条件では9.6円動く。ということで間違いないでしょうか。 (⇒1LOTだった場合は、割る10をして、1pips動くと、0.96円動く。) 【目的】としては、たとえばマイナス1万円になったら損切するときに、いま持っているポジションで、何pips動くとマイナス1万円を超すかということを知りたいのです。 間違っている場合は修正を、他にもっと楽に計算できるならばやり方をご教授していただけると助かります。合っているならば「合っています」の一言でも歓迎です。 なお、文からわかるとおり初心者ですので、できればわかりやすく指摘いただけると嬉しいです。 **これを理解したとして、実際にやるかどうかは未定です。FXはやめといたほうがいいなどの、計算に関係ない回答はご遠慮ください。

FXのレバレッジについて質問です。 長期間の投資をしようと思い、『含み損が出ても大丈夫な許容ライン』を知りたいと考えています。 うねり取りの様な手法をするのに、ある程度資金に幅を持たせたい為です。 1000円通貨 0,01ロットから 一円=1000pipsで運用するとして 1pips×レバレッジ(倍) で0,01ロットあたりの損益が分かりますか? 2円くらいの含み損に耐えられるようにしたいのですが どなたか詳しい方教えてください。業者はFXDDです。

FX初心者です。 業者はLION FXです。 1000通貨(10万円)の予算でFXをしておりまして、lot数は10で取引しました。 AUD/JPYをショートで入って、30pipsのプラスとなったのですが売買損益は300と書いてあります。 (1)lot数10というのはレバレッジ10倍と言うことでしょうか?なので300と言う結果になったのでしょうか? (2)300というのは日本円に変換する計算方法はどうすればいいのでしょうか? すいません。誰も聞く人がいないので教えてください。

ドルストレート・クロス円の通貨ペア以外の通貨ペアでの、 許容損失額を元にロット計算する方法を教えてください。 現在までの試した計算条件、計算式、確認方法は以下の通りです。 [計算条件] ・許容損失額: 100,000[JPY] ・通貨ペア: [EURGBP] ・現在のレート: 0.86357[EURGBP], 108.194[USDJPY], 1.39346[GBPUSD] ・損切り値幅: 50.0[pips] ・通貨ペアの1pips辺りの最小変動値幅: 0.0001[EURGBP] ・1ロット辺りの取引数量: 100,000[通貨単位] [計算手順] 1) 許容損失額の通貨をJPYからUSDへ変換 100,000[JPY] / 108.194[USDJPY] = 924.266[USD] 2) 許容損失額の通貨をUSDからGBPへ変換 924.266[USD] / 1.39346[GBPUSD] = 663.28850[GBP] 3) 許容損失額の通貨をGBPからEURへ変換 663.28850[GBP] / 0.86357[EURGBP] = 768.07728[EUR] 4) ロット数の計算 計算式: 許容損失額 / (損切り値幅 * 通貨ペアの1pips辺りの最小変動値幅) / 1ロット辺りの取引数量 768.07728[EUR] / (50.0[pips] * 0.0001[EURGBP]) / 100,000[通貨単位] = 1.53615456[ロット] -------- [計算したロット数から実際の許容損失額を確認する] XMの[損益計算機]の[損切り/利益確定レベル]を使用して、 実際の許容損失額を確認できます。 https://www.xmtrading.com/jp/forex-calculators/profit-loss#levels [入力内容] 口座の基本通貨: JPY 通貨ペア: EURGBP 口座タイプ: スタンダード (1 lot=100,000) ロット数量: 1.54(少数第2に切り上げ) XMでのオーバーナイトポジション XMでのオーバーナイトポジション 損切り設定値: 500[pointなのでpips*10を指定] 利益確定設定値 : 500[pointなのでpips*10を指定] [計算結果] 損失: 116,059.02 利益: 116,059.02 (計算タイミングの通貨の価格により結果が微妙にずれます) -------- ドルストレート・クロス円の通貨ペアでの計算だとほぼ誤差はないのですが、 それ以外の通貨ペアだと実際の許容損失額が1割程度も誤差が生じてしまいます。 ドルストレート・クロス円の通貨ペア以外の通貨ペアでの、 許容損失額を元にロット計算する方法を教えてください。 宜しくお願いいたします。

成果報酬 新規口座開設完了後、新規ポジション1万通貨以上の取引をした場合、初回のみ2000円 成果条件 ・通貨ペアによっては、1Lotが1万通貨の通貨ペアは10万通貨、1Lotが10万通貨の通貨ペアは100万通貨で対象 と書いてあるのですが 業者によって1Lotが1000通貨だったり 1万通貨だったりしてよくわからなくなってしまうのですが これはどう理解すればよいか教ええ頂けるとありがたいです 宜しくお願いいたしますm(__)m

どうもです FXでファンダメンタル要素(指標発表等)に最も影響されない通貨ペアを教えてください とくにアメリカの経済指標の発表で急激に変化しない通貨ペアを教えていただけないでしょうか? 以下の通貨ペアからおしえてくれないでしょうか USD/JPY EUR/USD GBP/JPY USD/CAD EUR/CHF GBP/USD GBP/USD EUR/JPY AUD/NZD 私は上記の通貨ペアならEUR/CHF,AUD/NZDが同じ地域の通貨でありUSDが入っていないのであまりアメリカのファンダメンタル要因をあまりうけないとおもうのですがどうでしょうか? よろしくおねがいします

年始よりFXを始めました。 そこそこコツがつかめてきて資金が増えるに従って徐々にロット数が増えてきています。 そこでふと疑問に思ったのですが何ロット注文するとUSD/円が1pips動くと想定出来るのでしょうか? もちろん時間によって売買される量も違うのでおおよそで構いません。 自分でそれほどの量を売買する事もないと思いますので^^; ネタ程度に気になっただけなのでこれくらいじゃない?みたいな勘での回答でも構いません。 よろしくお願いします。

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